長浜雄介顔画像は?準強制わいせつ前科が!被害女子の中学校はどこ?

女子中学のわいせつ目的で近づき、レイプしようとし怪我をさせた男が逮捕されました。

長浜雄介容疑者の顔画像、SNSアカウントの調査をおこないました。

犯行現場の特定と、過去の前科を調べました。

また、襲われた中学生の通学していた中学校はどこなのかも調べました。

ネットでは、幼い中学生に対する性犯罪に対する批判の声があがっていて、その声とともにお伝えします。

スポンサーリンク

事件の概要

26日午前7時20分ごろ、鹿児島県出水市の路上で女子中学生が襲われる事件が発生しました。

 女子中学生は登校中で、県警によると「(容疑者と)面識はない」と話している。頭部に数カ所の切り傷があり、搬送先の病院で頭を縫うなど治療を受けたという。関係者は「石で殴られたと聞いた」と話した。
事件を目撃し、女子中学生を救助した男性(69)によると、男性が近所をパトロールしていたところ、通学路に中学生用のかばんや小型のナイフが落ちており、近くの駐車場に熊本ナンバーの軽乗用車がドアを開けたまま止まっていた。不審に思った男性が近くで男と女子中学生を発見。男性は「見知らぬ男が女子中学生を襲っていたので『何しよっとか』と叫んだら、男はあわててナイフを拾って車で逃げた」という。

引用;毎日新聞

襲われた中学生は1年生で登校の途中でした。

女子中学生は頭にけがをしていますが、命に別条はないようです。

この幼い女子を襲ったのはどうような男なのでしょうか?

容疑者のプロフィール、顔画像

名前 長浜雄介(ながはま ゆうすけ)
年齢 23歳
住所 熊本県津奈木町福浜
職業 養鶏作業員

フェイスブックのアカウントの調査を行いましたが、本人の特定には至りませんでした。

検索結果をリンクしておきますので、気になる方はこちらまで。

現在のところ、ニュースの映像等で顔画像は公開されていません。

公開され次第、追記していく予定です。

事件の内容を詳しく見てみましょう。

スポンサーリンク

犯行現場特定

報道によると、鹿児島県出水市高尾野町下高尾野の路上とあります。

ニュースの映像から


出典;毎日新聞

google mapのストリートビューで探すと、

北薩オレンジロードと504号線の交差した細い道のようです。

逮捕されたのが熊本県の自宅周辺の道路です。


出典;NNN

逮捕現場と犯行現場の移動の地図があります。

おそらく、ピンクの道(北薩オレンジロード)を使用して、わいせつ目的でやってきたのではないでしょうか?

では、襲われた中学生はどこの中学に通っていたのでしょうか?

中学校はどこ?

登校の途中に襲われていますので、地元の中学と考えられます。

調べると出水市立高尾野中学校、出水市立野田中学校などがあります。

襲われた現場から高尾野中学校は徒歩20分、

襲われた現場から野田中学校は徒歩65分です。

この近辺に私立中学はありません。

通学区域などからも出水市立高尾野中学校の可能性が極めて高いと推測できます。

スポンサーリンク

前科がヤバい!

長浜容疑者は過去にも民家に不法侵入し、寝ていた10代の女子専門学生の胸を触り逮捕されています。


そのとき、女性の体を触りたかったからと供述しています。

性的欲求を押さえることのできない人物で、前回の犯行を十分反省できずに、犯行を繰り返しているようです。

今回もわいせつ目的で乱暴しています。

中学生はケガをしていますが、性的被害の状況はわかりません。

ナイフで中学生を襲い、車に連れ込み暴行しようと計画していたようで、恐ろしい人物のようです。

この被害を食い止めたのはパトロールしていたおじさんでした。

逮捕のきっかけとともにみてみましょう。

逮捕のきっかけは

現場は市中心部から離れた静かな集落の一角。

近くに住む女性は「普段、外部の人が入ってくるような場所ではなく、こんな事件が起きた実感が湧かない」と声を震わせた。

引用;NNN

当然、防犯カメラなどもない田舎町で、どうして犯人の特定ができたのでしょうか?

それは、事件を目撃した男性の機転のきいた行動と記憶力です。

事件の目撃者「女子中学生のカバンがあって、そこにナイフが落ちていた。(男に)『お前は何している』といって(追い払った)。(男は)ナイフを取って、自分の車に乗って逃走した」

出典;NNN

この男性はナンバーを記憶していて、警察に通報

なかなか、見事なものです。

このおかげで、早期逮捕ができたわけです。

ネットの反応


性犯罪は再犯率が高いです。

昨年8月の逮捕され、またやっています。

今度は中学1年の女子を怪我をさせて、レイプ未遂です。

ネットでも批判の声ばかりです。

このような事件がなくなることを願うとともに、襲われた中学生の心のケアを十分してもらいたいですね。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする