武田浩一医師顔画像は?ブログに巧妙な仕掛け!わいせつ行為の準備がヤバい!

メンタルクリニックの医師が相談にきた女性にわいせつ行為を繰り返していました。

武田浩一容疑者顔画像、SNSアカウントの調査を行いました。

また、病院のブログに巧妙な仕掛けが。

卑劣な行為の準備が用意周到でやばすぎます。

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事件の概要

メンタルクリニックの医院長がワイセツ行為で逮捕されました。

武田容疑者は今年9月、診察に訪れた患者の20代の女性に対し、院内の個室で肩をつかんで抱き寄せたうえ無理やりキスをするなど、わいせつな行為をした疑いがもたれています。この医院には、武田容疑者のほかに医師や看護師はいないということです。

取り調べに対して武田容疑者は容疑を認め、「女性にハグをしたあとに衝動的にキスをした」「抵抗できなさそうな女性を狙った」などと供述しているということです。

引用;JNN

では、どのような人物でしょうか?

容疑者のプロフィール

名前 武田浩一(たけだ こういち)
年齢 61歳
住所 東京都港区南青山
職業 医師(院長)
病院名 南青山メンタルクリニック
出身大学 新潟大学医学部

フェイスブックのアカウントの調査を行いましたが、本人の特定には至りませんでした。

検索結果をリンクしておきますので、気になる方はこちらへ。

容疑者の顔画像

ニュースの映像から


出典;JNN

では、この南青山クリニックとはどういう病院なのでしょうか?

南青山メンタルクリニック

出典;南青山メンタルクリニック

診療科目は心療内科、内科、精神神経科となっていて、心の悩みを抱えた人の相談をうけながら、治療をしていくクリニックです。

病院の口コミの評判は大変よく、気軽に相談できそうな雰囲気です。

もちろん、日常生活などでストレスを抱えた人を相手にしているので、武田容疑者はとても聞き上手だったようです。

では、武田容疑者のわいせつ行為に及ぶ手口をみてみましょう。

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わいせつ行為の準備がヤバい

武田容疑者はわいせつ行為を繰り返していたようです。

10件以上の相談が警察に寄せられていたようで、若い女性に対して同じようにわいせつ行為をしていたことになります。

では、どのような準備をしていたのでしょうか?

HPのブログで安心させる

〇カウンセリングの医師の立場で迫る。

病院は看護師、医師なしで1対1の状況を作る

予約制で誰にも邪魔させない

〇相手を選び、抵抗できなさそうな女性をターゲットに。

特に、女性と1対1の状況を作ることでわいせつ行為を容易にできるようにしていますね。

では、どのようなブログをのせていたのでしょうか?

クリニックブログは?

一見すると、普通のメンタルクリニックらしいコメントですが、女性を装っている記述がとても気になります。

〇6月16日

いわゆる「梅雨空」な日です。

このブログを再び更新することになりました。

自分の気持ちを表すのはとても大変で、加えてアナログなタイプなので

上手くできないかもしれませんが、すこしずつ、やっていこうと思います。

〇4月8日

ある雑誌に「人生の中で大事なもの3つ」と書いてあって思わず手にとりました。
私の「大事なもの3つ」・・・浮かびません。
さすが、ネガティブ女王の私です。

皆さまは大事なもの3つといわれたら何をあげますか?

〇3月7日

美容について「ネタ」を書こうとおもったら
私には何もないことに今きがつきました!
女子力低いって・・・。
でも、いいでよね!
女子力低くったって、それも魅力と言ってくれる人がどこかにいれば!!
たぶん・・・いる・・・きっと・・・いる?!
女子力低くて悩んでるみなさ~ん。
仲間がここに一人いますよ~♪

引用;南青山メンタルクリニック

患者の女性も女性の医師と思い来院してきたのではないでしょうか?

すると、そこには、他の医師、看護師が1人もいない。

診察室にはスケベな医師と2人きりです。

本当に巧妙な手口に呆れてしまいます。

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ネットの反応


精神科の医師が心が弱っている女性にワイセツ行為なので、批判の声ばかりです。

病院のHPには、しばらく休業とありますが、今後、誰が相談に行くのでしょうか?

病院を閉鎖し、医療行為をやめてもらいたいですね。

被害に遭われた女性の心の回復を祈るばかりです。

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