井上奨 関西弁の会見に炎上!筋肉チルドレンの私生活、男か女か?

23日夜、緊急に開かれた日大の監督とコーチの会見はネットで大炎上! 司会者の日大広報部顧問・米倉久邦氏の対応もまずく、こちらも話題になっています。 井上奨コーチの会見のとき、関西弁であることについても炎上しています。 何をやっても炎上の対象になりつつある、日大職員のひどすぎる内容を調査しました。 さらに、宮川選手を追い込んだ井上コーチの経歴などを調査しました。
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会見の概要

「誰の指示だったか」という点についてだが、内田正人前監督は「私からの指示ではない」。井上奨コーチは「クオーターバックを潰してこいと言った」けれど「ケガをさせろとは言っていない」と説明した。 なぜ宮川泰介選手が問題のタックルをしたのかという点について、内田前監督は「いろいろな指示はするがルールを守るのが基本」で「まさかあんなことになるというのは正直予想できませんでした」と言っている。井上コーチは「プレッシャーで目の前が見えなくなったのかなと思います」。 出典;NNN
内田前監督、井上コーチともに自分の責任だとして謝罪の言葉を述べたのですが、何を反省して何に対して謝罪したのかよくわからない会見でした。 この会見のとき、井上奨コーチの関西弁のイントネーションに対してもネットで炎上したようです。 そして、関西出身ということで、彼の出身高校などを調査しました。

井上コーチのプロフィールと出身高校は?

出典;NNN
名前:井上奨(いのうえつとむ) 生年月日:1988年1月1日 年齢:30歳 出身高校:大阪産業大学付属高校 出身大学:日本大学文理学部体育学科 職業:日本大学豊山高校アメフト部監督兼日本大学アメフト部コーチ   出身高校は大阪産業大学付属高校です。 大阪市城東区にある男女共学の私立高校です。 詳細は学校HPまで

筋肉チルドレンとは

興味深い記事がFRIDAYに掲載されています。
出典;FRIDAY
日大アメフト部の選手が「ゲイビデオ」に出演していたとの内容です。 さらに、そのビデオのパッケージの画像はこちらです。
出典;matome.com
作品名が「筋肉チルドレン イノセントな筋肉青年達が大人のワールドへ」 この男性が井上コーチではないかということで、ネットで炎上しています。 ただし、この男性が井上コーチであるという確証はありませんので、ご注意ください。 また、当サイトでは、断定をしていません。あくまでも似ている、話題になっているので紹介させてもらっています。   井上コーチは30歳ということで、結婚しているのかなども調査しましたが、結婚しているという情報はなく、独身のようです。 彼女について調べていくと、相手は女とは限らないという情報があり、現在、調査中です。 新たな情報が入れば、追記していく予定です。
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会見に炎上

〇監督、コーチのコメント内容について この会見を聞いた日大関係者は、次のように述べています。
「ひどすぎ。途中で見るのが嫌になるくらい。教え子を人前にさらしておきながら自分の弁明しかしていない。これがうちのトップかと…」と怒りをあらわにしていた。 引用;NNN
さらに、日大の現役の学生からは、
「自分たちは悪くないというのを強調しているように聞こえた」「選手と監督で同時に会見をしてそれぞれの言い分をきちんと説明してほしい」という声があった。 引用;NNN
保護者会の会見では、その内容のひどさに対して
「わたしが(選手から)聞いた範囲では、指示があったと聞いています。4年生の代表から連絡がありまして、選手としても一致団結していきたいと、声明をあげていきたいと、それを支援していきたい」 引用;ホウドウキョク
監督、コーチの会見後、選手を守らない大学に対して、自分の保身しか関心がないような2人に対して、日大関係者が怒っています。 〇日大広報部顧問・米倉久邦氏に対して ヤフーのリアルタイム検索のランキングでは、この会見を受けて、「緊急会見」「日大会見」「内田前監督」「司会」などの言葉が上位を占めました。 特に司会は新たな話題を呼んだようです。 報道陣の間で激しいやりとりを一部紹介すると、
記者「監督に聞いていただきたいんですけど」 司会者「やめてください。これ以上やってもきりがないし、だいたい同じ質問が繰り返されてるんで、これで会見の質問は終わりにします」 記者「違う質問をします」 司会者「違えばいいというものではありませんよ」 記者「この会見はみんな見ていますよ!」 司会者「見てても見てなくてもいいんですけど、みんな同じ質問を何度も繰り返されても迷惑ですから」 司会者「これでもう打ち切ります。やめてください!やめてください!無理やり聞かないでください」 出典;NNN
今回は謝罪会見であることを自覚していないようですね。 日大が置かれた立場を本当に理解してないような振る舞いで、司会者の対応に報道関係者が「日大のブランドが落ちますよ。」と批判すると、 司会者の米倉久邦氏は、「日大ブランドは落ちません。」 聞いていた人の多くは。「あなた、何様!」と突っ込んだのではないでしょうか?

ネットの反応

20歳の学生の宮川選手の株がどんどん上がり、自己保身丸出しの、内田監督、井上コーチの評判が大暴落です。 さらに、勘違いしている日大広報部職員・米倉久邦氏は火に油を注ぐお粗末な言動。 なんと、米倉氏は共同通信の記者だったそうです。 過去には報道の側で質問を好きなだけしていた人物が、謝罪会見を切り上げようとするとは。 まじめな日大がかわいそうです。 まじめな?関西人もかわいそうです。 1人の行動でその人が所属している組織の評判ががた落ちです。 日大も関西人?も。
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