石橋和歩被告いじめられた画像は?世間の冷たい反応と性格の二面性の訳は?

石橋和歩被告がいじめられていたことがネットで話題になっています。

そのいじめを受けた顔画像や髪型の画像を報告します。

さらに、石橋被告の性格の二面性とそれが形成された訳をお伝えします。

また、ネットのその声もきいてみましょう。

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石橋被告がいじめられていた事実

東名あおり運転で世間を騒がせた石橋被告。

「自分は人を殴るために生きている」と威嚇する態度が法廷で暴露されましたが、それとは真逆の姿があったようです。

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石橋被告の知人の話によると

「つい数年前まで、アイツは地元の仲間の中でイジメを受けていました。

普段の石橋は、口数の少ない大人しいタイプ。自分の意見を主張しないので、仲間内でもイジられキャラでしたね。

あおり運転で報じられている姿とは違って、強気な態度ではなかったですよ」

引用;FRIDAY

では、どのようないじめを受けていたのでしょうか。

いじめを受けていたことを示す、1枚の写真がネットでも騒然となっています。

いじめられていた写真

FRIDAYに掲載された写真ですが、ご覧ください。


出典;FRIDAY

これがあの石橋被告なのと疑いたくなりますね。

この顔を塗られる前はおそらくこのような顔だったのではないでしょうか?


出典;FRIDAY

髪の毛もモヒカンに剃られています。

別の角度からみると


出典;FRIDAY

特に衝撃的なのは、顔の落書きされた画像です。

このような顔が仕上がるのは、無抵抗に好きなように書かれた証拠です。

キン肉マンを模した「肉」の字が書かれ、顔中にマジックペンで丁寧に落書きがされています。

また、顔の落書きだけではなく、髪の毛もモヒカン刈りにされているのも印象的です。

この状態から何があって、恫喝行為やあおり運転を繰り返す石橋被告に変わったのでしょうか?

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石橋被告の二面性はなぜ?

おとなしくいじめられる一面と攻撃的な一面があり、2つの相反する性格があるようです。

いじめを分析するとき、いじめられていた子がいじめる側にまわるのは定番ですよね。

いじめられたくないので、いじめる側に回る。

まさに、石橋被告はその典型ではないでしょうか?

ちょっとでも隙をみせたらつけ込まれるので去勢をはっているようです。

特に女性の前で、強さをアピールしたいのか、常に攻撃的です。

山口県のあおり運転では「殺すぞ!俺は人を殴るために生きている。」と暴言を吐いています。

さらに、ネットでも

同乗していた彼女の証言によると、(石橋被告のあおり運転などで)警察沙汰になったものとなっていないものは、去年4月末から8月末で10回以上ありました。

あおり運転が強さの証明と勘違いしているようです。

そして、精神科医の和田秀樹氏は次のように指摘します。

「恥をかかされたり惨(みじ)めな思いをさせられることで、感情の振れ幅が大きくなることがあります。さらに今回の事案もそうですが、イジメられた経験のある人は、自分よりも弱そうな他者に対して高圧的な態度を取ってしまうことがあるのです。イジメにより沁みついた被害者意識で、『自分は弱い存在。その弱さがバレたら、何をされるかわからない』という恐怖心に苛(さいな)まれる。その結果、何とか虚勢を張ろうと攻撃的な態度を取ってしまうのでしょう。今回は、石橋被告のそんな心理状況が引き金となった事件と言えます」

引用;FRIDAY

石橋被告の二面性は必然的なもののようです。

ただ、いじめらていたから、今回のようなあおり運転が許されるとか、数々の威嚇的な言動が許されると言っているのではありません。

いじめを受けた人が全員石橋被告のように、いじめや犯罪に走る訳ではないでしょう。

やはり、生い立ちやつらい過去があっても、石橋被告に正しい生き方をしようという強い意志がなかったのが問題ではないでしょうか?

いじめを受けた側に同情が集まるのは通説ですが、石橋被告に対する反応はどうでしょうか?

その声をお伝えします。

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ネットの反応


いじめを理由に人を殺していい理由にならないのは当然の意見ですね。

あの強烈な攻撃的な性格を作った一因かもしれませんが、同情して擁護されるだけのものはないみたいです。

この冷ややかな反応は法廷などでの悪態からすると当たり前の反応ではないでしょうか?

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